荷物がたくさん積める車 53車種
荷室が広い、または座席を倒して大きな荷物を積める車です。自転車やキャンプ道具、仕事の道具を運ぶ用途を想定しています。
写真トヨタ
アルファード
700万円〜ミニバン内ではかなり高め
高級ミニバンの代名詞。世代を追うごとにグリルが大型化し、正面からの識別が容易です。
写真レクサス
RX
700万円〜SUV内ではかなり高め
レクサスの主力SUV。日本では2009年に登場し、それ以前のハリアーに相当する位置づけです。
写真日産
エクストレイル
400〜700万円SUV内では高め
タフ系からシティ系へと路線が変化したSUV。初代の角ばった顔が特徴的です。
写真レクサス
NX
400〜700万円SUV内では高め
RXより一回り小さいミドルSUV。レクサスの中では販売台数が多い車種です。
写真ホンダ
N-VAN
150〜250万円
N-BOXを土台にした軽の商用バン。助手席側の柱が無く、横が大きく開きます。
写真スズキ
エブリイ
150〜250万円
スズキの軽バン。商用の定番で、乗用のワゴンも売られています。
写真レクサス
LX
700万円〜SUV内ではかなり高め
ランドクルーザーをベースにした大型SUV。本格的な悪路走破性を備えます.
写真日産
エルグランド
700万円〜ミニバン内ではかなり高め
日産の大型高級ミニバン。アルファードの対抗馬にあたります。
写真ホンダ
オデッセイ
400〜700万円ミニバン内では高め
低床・低重心のミニバン。世代により全高とドア形式が変わっています。
写真トヨタ
カローラクロス
250〜400万円SUV内では標準的
カローラをベースにしたSUV。セダンやツーリングとは前まわりの造形が大きく異なります。
写真トヨタ
カローラツーリング
250〜400万円ワゴン内では標準的
カローラのステーションワゴン版。セダンより荷室が広く、フィールダーの後継にあたります。
写真トヨタ
カローラフィールダー
150〜250万円ワゴン内では安め
カローラの実用ワゴン。営業車としても広く使われ、中古の流通量が多い車種です。
写真日産
キャラバン
250〜400万円ワンボックス内では高め
日産の商用バン。ハイエースと並ぶ働く車の定番です。
写真スズキ
キャリイ
〜150万円同クラス内では標準的
スズキの軽トラック。ハイゼットと並ぶ定番で、荷台の広さと小回りが持ち味です。
写真トヨタ
クラウン エステート
700万円〜
クラウンの荷室を伸ばした型。SUVとワゴンの中間で、4種類の中では最も荷物が積めます。
写真マツダ
CX-5
250〜400万円SUV内では標準的
マツダSUVの中心。KE型とKF型はヘッドライトの薄さで見分けられます。
写真マツダ
CX-60
400〜700万円SUV内では高め
後輪駆動を基本にした上級SUV。縦長の大きなグリルで押し出しが強い顔つきです。
写真マツダ
CX-80
400〜700万円SUV内では高め
CX-60を伸ばした3列シートのSUV。CX-8の後継にあたります。
写真ホンダ
ステップワゴン
250〜400万円ミニバン内では標準的
世代ごとにコンセプトが振れるミニバン。6代目は水平基調の穏やかな顔に戻りました。
写真日産
セレナ
250〜400万円ミニバン内では標準的
ミドルクラスミニバンの定番。世代ごとにヘッドライトの位置と形が大きく異なります。
写真三菱
デリカD:5
400〜700万円ミニバン内では高め
オフロード志向のミニバン。2019年の大幅改良でダイナミックシールドの顔に激変しました。
写真三菱
トライトン
400〜700万円SUV内では高め
荷台を備えたピックアップトラック。2024年に日本での販売が再開されました。
写真ダイハツ
トール
150〜250万円ミニバン内では安め
背が高い小型のスライドドア車。トヨタ ルーミーと兄弟車です。
写真トヨタ
ノア
250〜400万円ミニバン内では標準的
ヴォクシーの兄弟車。落ち着いた顔つきでファミリー向けの定番です。
写真トヨタ
ハイエース
250〜400万円ワンボックス内では高め
日本の商用バンの定番。人も荷物もよく運ぶため、街でも現場でも見かけます。
写真ダイハツ
ハイゼット カーゴ
〜150万円ワンボックス内では安め
ダイハツの軽バン。箱型の車体で、商用の定番として長く使われています。
写真ダイハツ
ハイゼット トラック
〜150万円同クラス内では標準的
ダイハツの軽トラック。後ろが平らな荷台で、農業や配送で全国を走っています。
写真トヨタ
ハイラックス
400〜700万円SUV内では高め
荷台を備えたピックアップトラック。日本では希少ですが、世界では定番の働く車です。
写真スバル
フォレスター
400〜700万円SUV内では高め
水平対向エンジンのSUV。世代ごとに背の高さとグリルの厚みが変化しています。
写真三菱
ミニキャブEV
250〜400万円ワンボックス内では高め
三菱の軽バンの電気自動車。配送などの仕事向けに長く作られています。
写真トヨタ
ヤリスクロス
250〜400万円SUV内では標準的
ヤリスをベースにしたコンパクトSUV。ハッチバックのヤリスとは前まわりが大きく異なります。
写真トヨタ
RAV4
400〜700万円SUV内では高め
トヨタのミドルSUV。日本では一時販売を終えたのち2019年に復活しました。
写真スバル
レヴォーグ
400〜700万円ワゴン内では高め
スポーツワゴン。六角グリルとC字型のライト造形が識別ポイントです。
写真スバル
レヴォーグ レイバック
400〜700万円SUV内では高め
レヴォーグの車高を上げたクロスオーバー。ワゴンとSUVの中間の姿です。
写真トヨタ
ヴェルファイア
700万円〜ミニバン内ではかなり高め
アルファードの兄弟車。中身は共通だが、前まわりは別デザインで、より鋭い顔つきに振られています。
写真トヨタ
ヴォクシー
250〜400万円ミニバン内では標準的
ノアの兄弟車で、より押し出しの強い顔つきが特徴です。
ここから下は販売終了した車種
写真マツダ
アテンザ/MAZDA6
当時 250〜400万円セダン内では標準的
マツダの中型セダン・ワゴン。2019年にMAZDA6へ改称しました。
写真ダイハツ
ウェイク
当時 150〜250万円軽(トールワゴン)内では標準的
軽自動車で最大級の室内高を持つスーパーハイトワゴンです。
写真スバル
エクシーガ
当時 150〜250万円ミニバン内では安め
スバルの3列シート車。背が低く、水平対向エンジンと4WDを積みます。
写真トヨタ
エスティマ
当時 250〜400万円ミニバン内では標準的
卵型の独特な姿で知られたミニバン。天才タマゴの愛称で親しまれました。
写真マツダ
MPV
当時 250〜400万円ミニバン内では標準的
マツダの大型ミニバン。低い車高と走りの良さが持ち味でした。
写真トヨタ
カルディナ
当時 150〜250万円ワゴン内では安め
トヨタの中型ワゴン。実用一辺倒の初期型から、後期は低く構えたスポーツ寄りの姿に変わりました。
写真日産
キューブ
当時 150〜250万円ハッチバック内では安め
四角い箱型の小型車。左右非対称のリアなど、遊び心のある造形が特徴でした。
写真ホンダ
シャトル
当時 150〜250万円ワゴン内では安め
フィットをベースに荷室を伸ばしたワゴン。5ナンバーに収まる扱いやすさで、商用にも多く使われました。
写真ホンダ
CR-V
当時 400〜700万円SUV内では高め
ホンダの中型SUV。世界で最も売れているSUVのひとつで、日本でも長く売られました。
写真マツダ
CX-8
当時 400〜700万円SUV内では高め
マツダの3列シートSUV。ミニバンの代わりとして選ばれることの多い車種です。
写真日産
ステージア
当時 250〜400万円ワゴン内では標準的
スカイラインの車台を使った大型ワゴン。直列6気筒を積んだ走り重視のグレードもありました。
写真ホンダ
ストリーム
当時 150〜250万円ミニバン内では安め
背の低い3列シート車。ミニバンでありながら走りの良さを打ち出しました。
写真トヨタ
bB
当時 150〜250万円ハッチバック内では安め
四角い箱型の小型車。若者向けの遊べる車として人気を集めました。
写真マツダ
プレマシー
当時 150〜250万円ミニバン内では安め
背の低い3列シート車。スライドドアを備えた扱いやすいミニバンでした。
写真ダイハツ
ミゼットII
当時 〜150万円ワンボックス内では安め
1人乗りの小さな軽トラック。丸目と極端に短い車体で街の話題になりました。
写真スバル
レガシィ アウトバック
当時 400〜700万円ワゴン内では高め
ワゴンの車高を上げ、樹脂のフェンダーで武装した派生車。見た目はSUVに近いものの、中身はワゴンです。
写真スバル
レガシィ ツーリングワゴン
当時 250〜400万円ワゴン内では標準的
日本のステーションワゴン人気を作った1台。背の低いワゴンで、水平対向エンジンと4WDを組み合わせた走りが持ち味でした。